明月窯
明月窯は、京都出身の陶芸家 河村蜻山が、1957年北鎌倉明月谷に築いた最後の窯です。河村蜻山は、”陶芸”という言葉を初めて使った人物であり、京都、千葉県我孫子、鎌倉と移動しました。蜻山没後、遺族により法人(株式会社 紋)として、現在も窯の火を守っています。
2026年より我孫子市に工房を移転して、新しい環境で始動しました。
陶芸教室は、1967年から開講しています。体験型の一日陶芸教室と本格的な作陶が可能な陶芸クラブがあります。
お知らせ
鎌倉明月窯の移転について
明月窯は、我孫子市に工房移転のため、陶芸教室等の業務を準備が整うまでの間、休止しています。
再開しましたら、ホームページをリニューアルいたします。
陶芸クラブ会員の作品
陶芸クラブ会員の方の作品です。




